Rickie-G
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Rickie-G

アコースティックを基調とした生の暖かいサウンドと伸びやかな歌声でジャンル問わず様々な方面から注目を集めるシンガー “Rickie-G”。
2006年より『Life is wonderful』『逃避行』『ラブソウル』とリリースを重ね、
2008年に待望の1st Album『am08:59』をリリース。
iTunesランキングで長期にわたり一位をキープし、
ほぼ口コミのみで現在もロングランヒットを記録し続けている。

WONK
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WONK

東京を拠点に活動するエクスペリメンタル・ソウルバンド。2016年9月に全国リリースした自身初のフルアルバム『Sphere』は第9回 CDショップ大賞 ジャズ賞を受賞。ジャズやソウル、ヒップホップなど様々な音楽に影響を感じさせる彼らの幅広い音楽性は多方面から注目されており、デビューわずかながら2017年夏には第16回 東京JAZZやSUMMER SONIC 2017など多数のフェスへ出演。

King Gnu
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King Gnu

東京藝術大学出身で独自の活動を展開するクリエイター常田大希が2015年にSrv.Vinciという名前で活動を開始。
その後、メンバーチェンジを経て、常田大希(Gt.Vo.)、勢喜遊(Drs.Sampler)、新井和輝(Ba.)、井口理(Vo.Key.)の4名体制へ。
SXSW2017、Japan NiteUS Tour 2017出演後、2017年4月、バンド名をKing Gnuに改名し新たなスタートをきった。

Michael Kaneko
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Michael Kaneko

湘南生まれ、南カリフォルニア育ちの日本人シンガーソングライター。ウィスパーながらも芯のあるシルキーヴォイスが話題となり、デビュー前にもかかわらずその声は5,000万人に届くことに。2017年『Westbound EP』をリリース、活躍の場を世界規模で広げている。

DÉ DÉ MOUSE
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DÉ DÉ MOUSE

遠藤大介によるソロプロジェクト。
作曲家、編曲家、プロデューサー、キーボーディスト、DJ。また、自身の曲のプログラミングやミックス/マスタリング、映像と多方面に活動し、他作品のプロデュース / 楽曲提供 / remixも行う。メロディカットアップの手法とキャッチーで不思議なメロディ/和音構成は、国内外問わず多くのフォロアーを生み、以降のシーンに一つの発明とも呼べる功績をもたらす。トラックメイカー/プロデューサーとしてのライブの追求にも早い段階から積極的であり、2008年からはバンドを従え、フジロックやタイコクラブなど、毎年多くのフェスやイベントに出演。バンドシーンとクラブシーンの枠組みを超えた縦横無尽なライブパフォーマンスは人々を魅了し続ける。

DAISHI DANCE
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DAISHI DANCE

札幌を拠点に活動するDJ/PRODUCER。
TRIBAL、OLDSCHOOL、MELODICなHOUSEからマッシブなEDMまでその時代で最もアップリフティングなダンスミュージックを軸に、4台のCDJを駆使した様々なジャンルを横断する唯一無二のプレイスタイルと矢印↑↑↑のオリジナルアイテムを使ったパフォーマンスでダンスフロアに強烈なピークタイムと一体感を創り出す。幅広い選曲とエンターテインメント性溢れるプレイを武器にDJ GIGは年間200回以上にも及ぶ。

Licaxxx
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Licaxxx

1991年生まれ、慶応義塾大学総合政策学部卒。
DJを軸に、ビートメーカー・エディター・ライター・ラジオパーソナリティーなど音楽にまつわる様々な活動を行う新世代のマルチアーティスト。

河合桂馬
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河合桂馬

2002年、club「青山MIX」にてHOUSE DJとしてのキャリアをスタート。同クラブの人気レギュラーイベント「HANG OUT」にてレジデントDJを務める。以降、都内各所のクラブにてキャリアを積み、数々の国内外トップアーティストと共演。

Yusuke(New Generation)In Niigata
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Yusuke(New Generation)In Niigata

新潟発 唯一無二のROCK DJ 集団に所属。シーズン毎に開催されるパーティー「PLAY」や、クラブを貸し切って初心者にDJプレイの楽しさを伝えるイベント等を開催。ルーツであるROCKをベースとしながらも、独自のフィルターで厳選した様々なジャンルのゲストや、音楽をレコメンドし続けている。PLAYの他にソロでROOTSというレギュラーパーティーも開催。全員が新潟で、新潟の夜を「遊ぶ」ことに命懸け。

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